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Botão Exhibition vol.7
アラン・ジョンストン|タクタイル・ジオメトリー/触覚の幾何学

アラン・ジョンストン(1945年生まれ、スコットランド、エジンバラ出身)は、鉛筆を使った抽象的な平面作品や、空間、建築に直接的に関与するウォールドローイングなどの作品で知られ、日本において関わりの深いアーティストです。今回は、ボタンギャラリーの内部空間に「触覚の幾何学」と題した新作インスタレーションを発表します。

アーティスト

アラン・ジョンストン

レポート

写真|藤井昌美(展示記録)、MAT, Nagoya

Botão Exhibition vol.7
アラン・ジョンストン|タクタイル・ジオメトリー/触覚の幾何学
開催日
2016年7月30日(土)–9月10日(土)
時 間
11:00–19:00(入場は閉館30分前まで)
会 場
Botão Gallery
休館日
日曜・月曜・祝日[ただし8月11日(木・祝)は開館]
料 金
無料
企 画
渡辺英司、Minatomachi Art Table, Nagoya [MAT, Nagoya]
主 催
港まちづくり協議会

オープニング・ポットラック・パーティー

2016年7月30日(土)18:00–(持ち寄り歓迎・自由参加)
会場|Botão Gallery

関連リンク
プロフィール
アラン・ジョンストン
Alan Johnston

1945年生まれ、スコットランド、エジンバラ出身。ミニマルな平面作品や、空間や建築に対し、直接ドローイングを施す作品で知られる。1980年代より山口県へ訪れたことをきっかけに日本とエジンバラとの地域交流を行っている。


*ウインドーギャラリーのため、休廊日でもご鑑賞いただけます。
ギャラリー内への見学希望の方は開廊時間内に、Minatomachi POTLUCK BUILDINGまでご来館ください。